最近、スグレモノな電気ケトルを購入して、毎日、
ちょっと楽しい気分でお湯を沸かしている三間です。
先日、電話で一度お話したことしかない年配の作曲家の先生に、
郵送しなくてはいけないものがあったので、それに添える手紙を書きました。
辞書などひっぱり出してきて、敬語と格闘しつつ、
便せんの最後の2行くらいまで書いてから
書き間違える、というお約束もしっかり押さえつつ、
何とか書き上げました。
いやぁ、日本語って難しいですね^_^;
でもちょっと引き締まった気持ちで丁寧に文字を書く、というのは
なかなか良い気持ちでした。
あとはもう少しきれいに書ければいいな〜。
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