いつものようにトレーニングに行く途中で『彩芸東京展』をやっていて何気なく見たら、ト音記号にピエロがぶら下がっている反物があり、興味がわいて見てみました。着物には興味があるものの手の届かないイメージがあり真剣に見たのは初めて。作家さんそれぞれの個性があり、和とはほど遠いデザインでも和だし、3/29のアージュライブで着たい春らしい色柄もあり、ほっこり気分になりました。海外ツアーなんて日がきたら衣装は着物かなあ〜なんて想像したりして…しかし、お値段は○の数を数えないと分からない、やはり手の届かない品々でした。 おばあちゃんになったら、お出かけに着物が粋に着こなせたらステキだろうなあ〜(^O^)



コメントする