7/6に映画『Shine』のモデルとなった、デビット・ヘルフゴットのコンサートに行ってきました。スゴいエキセントリックな人かと思いきや、陽気にステージに現れビックリしました。ラフマニノフの『ピアノコンチェルト第三番』熟練の演奏という感じだし、弾くことが楽しくてしょうがない感じがにじみ出て、豊かな時間を過ごしました。 プログラムは、まず、チャイコフスキーの『ロミオとジュリエット』で、ラフマニノフと豪華! ラフマニノフのエンディングはしつこい?くらいにガンガン迫ってくるのに感動しちゃうんですよね〜。クラシックを生で聴くと本当に圧倒されます。 そして、ヘルフゴットさんと写真を撮りました。楽しかった…。彼のパワーが私にもうつったかな? だといいなあ〜。




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