
M1 La Lumiére |
(作曲・編曲:渥美知世) |
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セーヌ河の河面に輝く陽の光、モンマルトルの丘に射す月の光、朝のマルシェの透明な光、夕暮れのカフェの儚げな光、様々な光を感じて・・・ |
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M2 Tranquil Morning |
(作曲・編曲:久保祐子) |
のんびりと過ごす休日の朝。一緒にブランチを食べる人は誰? おだやかな朝。 |
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M3 La Valse D'Amelie 〜「アメリ」からアメリのワルツ |
(作曲:Yan Tiesen/編曲:渥美知世) |
この曲を聴くと、アメリのキュートな笑顔や、パリの街並み、アメリのアパルトマンのちょっと変わった味のある隣人たちを想い出します。 |
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M4 Betty et Zorg 〜「ベティ−・ブルー」 |
(作曲:Gabriel Yared/編曲:渥美知世) |
大好きでDVDまで買って何度も見た映画です。ベティの美しく無垢な笑顔、鮮烈な色彩、そしてこのメロディーが強く心に残っています。 |
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M5 Rondo |
(作曲・編曲:久保祐子) |
毎日を楽しく過ごせたら本当に Happy! この曲を聴いて元気になれたら 最高にLucky! |
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M6 Café Bleu |
(作曲・編曲:渥美知世) |
モノクロームの仏映画。主人公は、憂いを含んだ目をしたギャングか、道ならぬ愛に苦しむ恋人たちか・・・・ |
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M7 Un Homme et une Femme 〜「男と女」 |
(作曲:Francis Lai/Pierre Barouth/編曲:渥美知世) |
あまりにも有名な映画音楽。次第に惹かれあい恋におちていく二人。恋のはじまりは、いつもときめきと不安で心は揺れ動く。あんな風に車をカッ飛ばして突然会いに来てくれたら、もう決まり!ですね。 |
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M8 I’ll Wait for You 〜「シェルブールの雨傘」 |
(作曲:Michel Legrand/Jaques Demy/編曲:久保祐子) |
駅での切ない別れ。今では想像もつかない別れ方。とても美しく、悲しく... |
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M9 Live for Life 〜「パリのめぐり逢い」 |
(作曲:Francis Lai/Pierre Barouth/編曲:久保祐子) |
パリで出逢うと、皆ステキに見えてしまう。そんな気がする憧れのパリ。 |
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M10 Shape of My Heart 〜「レオン」 |
(作曲:James Miller/Sting/Matthen Gordon/編曲:渥美知世) |
弦チームの二人が「ジャン・レノが憑いているのでは?」と言うほどシンプルながら表現に苦労した曲。憑いているのは、クレージーすぎる演技が怖かったゲイリー・オールドマンかも。ラストシーンに流れるスティングの切ないメロディーを、レオンの魂とマチルダの新しい人生のために・・・・・ |
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M11 Dolly より Berceuse (子守唄) |
(作曲:Gabriel Faure/編曲:久保祐子) |
小さな小さな手。今日の疲れを癒してくれるのはあなたの寝顔。ありがとう。ゆっくりおやすみ。 |
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M12 Reverie (夢) |
(作曲:Claude Debussy/編曲:久保祐子) |
メリーゴーラウンド。昼は子供達の夢をのせて、夜は恋人たちの夢をのせて... |
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■レコーディング・コメント 申 愛聖 三間 早苗 渥美 知世 久保 祐子 そして、これまでAgeを暖かく見守ってくださり、応援してくだ
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■メンバー一同のコメント 初夏: 「CDデビューができるかも!?」 皆でコーヒーを飲みながら「やったねー!」でも結局「ダイエットしなきゃ!」「エステに行かなきゃ!」 どんどん話はそれていき・・・ 晩夏: 選曲、アレンジ、リハーサル。あっという間に忙しい夏は終り、レコーディング開始。「あ〜でもない」「こ〜でもない」とにぎやかで楽しい時間でした。 |